この車両について
[水島臨海鉄道]キハ20 – キハ205(クラファン後)
営業運転に供されていた時代のキハ20についてはこちらのページをご覧ください。
水島臨海鉄道のキハ20は、2014年、JR東日本久留里線の気動車(キハ30・37・38)に置き換えられ、キハ205を残し廃車・解体となりました。
残ったキハ205もしばらくイベント用として籍が残されていましたが、2017年に廃車、静態保存となりました。
2022年にクラウドファンディングにより再整備の上で動態復活。以後、主にイベント時に倉敷貨物ターミナル構内を走行しています。
クラウドファンディングによる再整備の際に、国鉄色の色味・塗り分けや標記などをより国鉄仕様に近付けています。
このページの写真は、2022年のクラウドファンディングの復活後の写真を中心に掲載します。
形式写真
倉敷市方
倉敷方は電車型のシールドビームを備えています。
- (2022年5月)
三菱自工前方
三菱自工前 方は気動車型のシールドビームを備えています。
- (2022年5月)
各部資料写真
床下(1-3位側)
シャドウ部の露出アップ済。
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
床下(2-4位側)
シャドウ部の露出アップ済。
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
台車周り(2-4位側)
- 4位側(2022年5月)
- 2位側(2022年5月)
- 2位側(2022年5月)
- 2位側(2022年5月)
- 2位側(2022年5月)
屋根
- (2025年10月)
客室
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- (2022年5月)
- クーラーとダクト(2022年5月)
- クーラーとダクト(2022年5月)
- 扇風機(2022年5月)
- (2022年5月)












































